青汁で健康生活を送っています

青汁で健康生活を送っています

今では毎日青汁を欠かさず飲んでいる私ですが、私は物心ついた時から野菜が一切食べられませんでした。
子供時代は特に幼稚園時代が私の野菜嫌い人生の中でも一番野菜に対してアレルギー反応を示していた時代でしたが、これは大体どの子供も子供時代には野菜をまったく食べる事が出来ない子供も多い為、私の周りの幼稚園児の友達も野菜を食べる事が出来ない子供達が多く、私自身が野菜嫌いである事について幼稚園時代、つまり幼稚園の年少さんから年中さん、そして年長さんにかけての3年間の時代である私が4歳から5歳、6歳へと成長してゆく幼児期の時代には自分自身が野菜嫌いの幼稚園児である事について何の疑問やコンプレックスも持っていませんでした。
幼稚園時代には周りの幼稚園児の子供達同士でどんな野菜が嫌いか、トマトなのかピーマンなのか、それともキャベツやレタスなどの葉物野菜なのか、といった事を話題にして子供ながらに嫌いな野菜を当てっこするなどして遊んでいた記憶があったほどで、野菜嫌いの子供は自分だけではなくて周りにもたくさん居る、という事に安心しきっていたのです。
しかし、幼稚園を卒園して地元の公立小学校に入学する頃になると、私の周りの友達や同級生の子供達が徐々に野菜を食べる事が出来るようになる子達が増え始めました。
これはまったく計算外の出来事であり、自分と同じように幼稚園時代には野菜嫌いで野菜を見るのも嫌だ、と意気投合していたある意味での野菜嫌いの仲間達が、野菜を少しずつですが徐々にレタスやキャベツなどの料理のつけ合わせを食べるようになっていったのです。
私が思うに、私の周りの幼稚園時代には野菜嫌いの子供だった同級生や友達が、小学校に入学してから野菜を少しずつ食べる事が出来るようになっていったのは、間違いなく学校給食で野菜を食べる必要性があったからではないか、と感じています。
野菜は学校給食のメニューには必ず毎日出てくる食材の一つであり、それらの食材を嫌いだからという理由で残したりすると、当時のクラス担任の先生からとても厳しく怒られてしまい、なおかつ給食を食べる事が出来なければずっと放課後まで居残りをさせられたりと、厳しい野菜を食べる為の指導が毎日行われていました。
しかしそんな少年時代を乗り越え、私は今では野菜嫌いは克服出来ていないものの、友人が紹介してくれた青汁を飲んでいるのでビタミンやミネラルなどの栄養成分は目標としている数値をクリアしており、健康生活を送る事が出来ています。
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